1. 評価プロセスの効率化による評価期間の短縮及び管理コスト削減
2. 統制状況、進捗状況の 把握と統制活動に対する迅速な指示
3. 報告書作成の効率化
4. 評価/承認/監査のプロセスがワークフローとして提供されるため、評価計画が効率的に進行
5. 内部統制に係る評価/承認プロセスが可視化され、自分の担当評価業務や他者の業務との関連性を理解
6. 評価プロセス単位のわかりやすいヘルプ機能を提供、内部統制の理解度がアップ
7. 日常的モニタリングによる評価の進捗管理
8. 利用者情報、評価/承認/監査のプロセス単位に自動メール送信による関係者への連絡等の作業負荷を大幅に軽減
9. 職務分掌に応じた各種データへのアクセス制御やアイデンティティ管理が可能になり、組織変更の多い企業では統制業務の生産性が大きく向上